ページの先頭です

スマートフォン表示用の情報をスキップ

『ほぼ月刊桑名歴史こばなし』第12号(森島司選手特集号)を発行しました。

[2020年3月17日]

ID:447

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

『ほぼ月刊桑名歴史こばなし』第12号(森島司選手特集号)

『ほぼ月刊桑名歴史こばなし』第12号(森島司選手特集号)を発行しました。

サッカー日本代表 森島 司 選手は、平成9年(1997)4月、鈴鹿市中江島町の出身。白子ひかり幼稚園、愛宕小学校、鼓ヶ浦中学校、四日市中央工業高等学校設備システム科を卒業し、現在はサンフレッチェ広島(広島県広島市西区)に所属しています。中学校時代に桑名市に本拠を置く三重北勢フットボールクラブ(後にヴィアティン北勢フットボールクラブと改称、現在のヴィアティン三重U-15)に所属していました。四中工時代には全国高等学校サッカー選手権大会に二度出場し、1年生時にはベスト4入りしました。令和元年(2019)12月には日本代表「SAMURAI BLUE(サムライ・ブルー)」に選出され、今後の活躍が大いに期待される地元ゆかりの選手です。

本紙発行にあたっては、ご本人様からコメントを頂戴したほか、ご実家の全面協力により、思い出の写真やエピソードを満載しています。もちろん、サンフレッチェ広島様、ヴィアティン三重様の協力もあって充実した内容の特大号として発行できました。森島司選手の努力と成長の軌跡、そしてその魅力をご紹介しています。

<取材協力> 森島司様(サンフレッチェ広島所属)、森島健様、森島啓江様、樋口士郎様(ヴィアティン三重所属)、山際崇様(ヴィアティン三重所属)、サンフレッチェ広島様、ヴィアティン三重様、医療法人岡島眼科様、株式会社広島リビング新聞社様

<画像提供> 森島健様、山際崇様、サンフレッチェ広島様、ヴィアティン三重様 ※注記のないものは当協議会職員が撮影したものです。本紙画像の無断転載はご遠慮ください。

<イラスト制作> 学生ボランティア「かこ」さん

〇配布場所 桑名市六華苑、桑名市立中央図書館、多度ふるさと文学館、長島輪中図書館、桑名市博物館、石取会館、ヤマモリ体育館、NTN総合運動公園、桑名市総合福祉会館、多度すこやかセンター、長島福祉健康センター、桑名福祉センター、桑名北部老人福祉センター、大山田コミュニティプラザ、スター21、陽だまりの丘複合施設「ぽかぽか」ほか ※各施設の配布部数には限りがあります。

『ほぼ月刊桑名歴史こばなし』第12号(森島司選手特集号)

森島司選手

小学校5年生で初めての全国大会に出場した森島司選手(平成20年12月、埼玉スタジアム2002、森島健様提供)

森島司選手

自宅でバランスボールに乗る幼稚園年少時代の森島司選手(平成13年9月1日、森島健様提供)

森島司選手

ヴィアティン時代の森島司選手(山際崇様提供)

お問い合わせ

社会福祉法人 桑名市社会福祉協議会 文化スポーツ振興課 大山田コミュニティプラザ

電話: 0594-32-1820

ファックス: 0594-32-0905

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム